遺言書の作成の事でお困りではありませんか?

  • 不動産など相続人が簡単に分けづらい財産がある。
  • 財産の分け方に希望がある。
  • 法定の相続人以外の人に財産をあげたい。
  • 離婚をした前の妻・夫との間にも子供がいる。
  • 結婚はしているが子供がいない。両親も亡くなっている。
  • 相続人はいないがお世話になった人に財産をあげたい。
  • 息子が家業を継ぐのであれば特定の財産を相続させたい。
  • 子供同士の仲が良くないのでもめないようにしたい。
  • 相続させたくない家族がいる。

遺言書を自分で作成すると…

遺言書は自分で色々と調べて作成をすることは可能です。

自分で作成をすれば時間、場所を問わずいつでも作成でき、費用がかからず、遺言書の内容、存在を自分以外に知られることがないといったメリットがあります。

ただ、自分で作成する場合、民法に定められている厳格な要件に沿って作成をされていなかった為遺言書が無効になった、ご自身が亡くなった後、誰にも遺言書を見つけてもらえなかった(相続の手続きをしてから何年もたった後に見つかった)、遺言書の偽造、改ざんされたなどのリスクがあります。

また遺言書の開封に際して家庭裁判所の検認を受ける必要があるなどといった手間もあります。

自分の死後、身内や大事な人たちが、もめることほど嫌なことはないでしょう。

親の死後から兄弟姉妹が一切口を利かなくなった、という話もよくお伺いをいたします。

人生に一度のあなたの遺言書には、遺産の分割だけでなく、それぞれの相続人の方にあてたメッセージも残すことができます。

大切な遺言書が無効になってしまった、誰にも見つけられなかった、改ざんをされてしまうということが無いように、私たち大宮櫛引行政書士事務所が遺言書の作成をサポートさせていただきます。

遺言書の作成に関するお問い合わせ

行政書士登録証 大宮櫛引行政書士事務所の蓜島肇の行政書士の登録証を掲載しています。行政書士は、行政書士法により、他人の依頼を受け報酬を得て、官公署に提出する書類の作成、提出等の手続きの代理を業とする事が出来ると定められています。

行政書士ではないものが、報酬を得て遺言書の作成を行うと行政書士法第21条の違反に問われ、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金の対象になります。
  • お問い合わせフォームからご連絡を頂いた時点で費用が発生する事はありません。
  • お問い合わせをいただいてから、しつこい電話営業は一切いたしませんので、ご安心下さい。
  • お問い合わせをいただいても、必ずしもご依頼いただく必要はございません。
  • お問い合わせ頂いた後、1営業日以内に返信いたします。
  • 行政書士は行政書士法により守秘義務が課せられています。

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